発熱などの症状がある場合の対応

更新日:2024年05月02日

発熱や咳などの症状がある場合

体調に異変を感じたら、まずは抗原定性検査キットでセルフチェックし、陽性の場合は、一定期間は外出を控えることが推奨されます(発症後5日間かつ症状が軽快してから24時間程度)。陰性の場合は、体調の異変が続いている間は、基本的な感染予防対策を継続しましょう。

基本的な感染対策(厚生労働省)

感染した場合の対応や療養については下記ページをご覧ください。

北海道が指定する外来対応医療機関(発熱外来)

令和6年4月から通常医療へ完全移行いたしました。

それに伴い外来対応医療機関の公表は同年3月31日で終了となりました。

令和6年4月からの医療機関の受診については、かかりつけ医へご相談の上受診いただき、かかりつけ医が対応できない場合やかかりつけ医がいない場合には、最寄りの医療機関へご相談の上受診してください。なお、受診の際にはマスクを着用するなど基本的な感染対策を行ってください。

この記事に関するお問い合わせ先

健康福祉部 保健福祉センター 保健予防係
電話番号 0165-22-2400

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