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新型コロナウイルス感染症の療養終了後も症状が続く場合の相談について

 

 新型コロナウイルス感染症は誰でもかかる可能性のある病気ですが、治療や療養が終了しても、年代に関わらず、臭覚障害・咳・呼吸困難・倦怠感などといった症状が現れ、長引く場合があります。

 

 療養終了後も症状が続く場合の相談は、保健所が窓口になっています。

激しい運動や無理な活動は避け、名寄保健所にご相談ください。また、日常生活を規則的に送るように気をつけましょう。

 

  

開設時間 平日8:45~17:30

◆名寄保健所

 

     電話 01654-3-3121

 

 

 

 

 

 新型コロナウイルス感染症療養終了後も続く症状について(北海道リーフレット)(66KB)(jpg イメージ)

 

 

 

 罹患後症状については、いまだ明らかになっていないことも多く、国においてその実態解明がなされている最中です。今後、新たな知見を取り入れた変更等があった場合は、随時、お知らせします。

 

◆新型コロナウイルス感染症(COVID-19)診療の手引き 別冊 罹患後症状のマネジメント(第1.1版) (3MB)(PDF文書)(厚生労働省)

 

 

 

 【参考】

 療養を終えた方へ 療養終了後も続く症状(いわゆる後遺症)について(北海道ホームページ)

  

お問い合わせ

健康福祉部 保健福祉センター
TEL: 0165-22-2400   

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