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新庁舎の発注方針

 庁舎整備にあたっては、士別市総合計画で定める「総事業費33億円」以内、かつ、合併特例債活用期限である「平成32年度中の事業完了」を基本に取り組みを進めてきました。

 そのなかで、近年の災害復興や東京オリンピック・パラリンピックに向けた社会情勢のもとで、建設単価の上昇・技能労働者の不足による工期遅延、入札不調などの懸念が高まり、また、現庁舎のアスベスト除去にかかる工期が当初の想定を上回ったことに伴い、「事業費」「工期」を守る新庁舎の発注手法を検討しました。

 

 新庁舎の発注にあたっては、当初予定していた「事業費」「工期」を守るために、将来的な建設単価上昇や工期遅延、入札不調などのリスクの縮減が可能な「設計施工一括発注方式」を採用します。

 

  ■発注方式:設計施工一括発注方式

  ■落札者決定方法:総合評価一般競争入札

 

 多くの地元企業が参入できるよう、入札参加者は異業種JV・乙型(分担施工方式)を検討しています。 

 詳しくは、下記のファイルをご覧ください。

 

 

  
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