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士別市農産加工実習施設利用のご案内

 

 

 

 

  

●新型コロナウイルスに関連する農産加工実習施設の一部利用制限について

 

 新型コロナウイルス感染拡大防止のため、北海道の緊急事態宣言が延長されておりますが9月17日から9月30日まで、一部制限したうえでご利用いただくよう取扱いさせていただきます。

 

一部制限の内容(施設利用条件)

 (1)士別市民限定(士別市に通勤・通学している方を含む)

 (2)2m以上の身体的距離を取ること

 (3)施設の利用は2時間まで

 (4)あらかじめ利用調整(予約)がされている団体などのみ可

 

 通常どおりの利用再開は10月1日を予定しておりますが、新型コロナウイルスの感染状況によっては延長する場合がございます。変更がございましたら、市ホームページでお知らせいたします。

 皆様には大変ご迷惑をおかけいたしますが、ご理解、ご協力のほどよろしくお願いいたします。

 

 

  士別市農産加工実習施設は、地域住民の生活と生産の調和を図りつつ、自給食糧の高度利用による食生活の改善及び生産物の有効利用と付加価値を高めるため、設置されています。

 農畜産物から自分の手でパンやジュースなどの加工体験や保存のための缶詰・瓶詰にすることができます。  
 

 皆様のご利用をお待ちしております。

 

 農産加工施設外観

加工風景人参ケーキ写真

 

★開館日時   

毎週月曜日から土曜日 午前9時から午後5時まで

★休館日   

日曜日、国民の祝日、12月29日~翌年1月6日まで

★利用料   

1人1回 1,000円 

★申込方法   

施設は利用希望者が大変多いため、利用には予約が必要です。

・毎月1日午前8時30分からは、施設にて翌月末までの予約を受付けます。 

・毎月1日以外の予約は、随時受付しますが、利用予定日の3日前までにお申込みください。

 

 

注1:予約日が休日の場合は次の開館日となります。また、 利用希望者が複数いる場合は抽選となります。

注2:かぼちゃ・イモ団子の予約は、1人2日を上限とし、2日目の予約も再度抽選により行います。

注3:自動発酵機を含めた予約は3日間受付しますが、そのうち、かぼちゃ・イモ団子の予約は上記のとおりとします。

★加工主な品目   

味噌、糀(こうじ)、パン、あん、各種ジュース、缶詰、瓶詰、真空パックなど

 注:士別市農産加工施設で作った加工品は自家消費を目的としており、販売はできません。
 

 

《お申し込み・お問い合せ先》 

 士別市農産加工実習施設

 〒095-0401 士別市朝日町中央4027番地 電話 0165-28-3159
 

 

  

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