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受給者証(重度・ひとり親・乳幼児)を使用する時の注意点

 他制度の対象となる医療費について

 

 医療給付制度(重度、ひとり親、乳幼児)の資格対象の方で、他制度(特定疾患、自立支援医療など)の適用になる医療費の場合、他制度の給付が優先となります。また、学校でケガをし、医療機関を受診される際も、日本スポーツ振興センターの災害給付が適用となるため医療給付制度は使用できません。

(医療給付制度の受給者証は医療機関に提示しないで下さい。)

 

 

特定疾患や自立支援医療などの証をお持ちの方

 

  特定疾患や自立支援医療などの証を提示して下さい。

 そこで医療費の支払い(自己負担分)が発生し、医療給付の助成対象だった場合、市民課給付年金係窓口で手続きをすることで後日払い戻しとなります。

 

 

学校でケガをし、医療機関を受診される方

 

  健康保険証のみを提示して下さい。

  診療を受けた後、学校を通して災害共済給付制度の請求をします。(支払った際の領収書は、手続きに必要となる場合がありますので、災害共済給付の支給が確認出来るまで、大切に保管して下さい。)

 

 

※他制度の適用になる医療費に対して医療給付の受給者証を使ってしまった場合は、後日医療費助成分を士別市へ返還する必要があります。(対象者にはお知らせします)

 

 

内部リンク

学校でおきた児童生徒のケガ等の取り扱い(災害共済給付制度)について

 

  

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市民部 市民課

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