トップページ > 市民向け情報 > 学校教育 > 学校給食 >士別市学校給食センター
本文

士別市学校給食センター

 
士別市学校給食センター 外観
士別市学校給食センター 内部(1)
士別市学校給食センター 内部(2)
士別市学校給食センター 内部(3)
 本市の学校給食は、児童・生徒の栄養改善と食生活の合理化による健康増進を図るため、昭和45年1月から1日5,500食のパン・牛乳・温食(スープ類)の3本柱として、センター方式でスタートしました。
 昭和49年10月から、月1回の真空パックによる米飯炊飯を開始、その後、週2回の白飯持参(内、月2回はセンター炊飯)を経て、昭和63年の2学期からは、週3回の米飯給食(持参米飯2回、委託米飯1回)を実施し、現在に至っています。
 
【施設の概要】
開設年度   昭和44年12月(平成13年3月 新センター完成)  
敷地面積   6,030.91平方メートル  
建物面積   1,348.78平方メートル  
構造   鉄筋コンクリート造  
調理能力   2500食/1日  
厨房方式   ドライ方式  
【給食の概要】 平成31年4月1日現在
  受配校数  給食数 
1日(食)
  給食費 
1食(円)

給食費 
年額(円)

(196食の場合)

 
小学校 

1,042   228 44,688  
中学校  603   268 52,528  
その他  42         
計  14  1,687        
【給食の内容】
主食に米飯(週3回、うち委託米飯1回、持参米飯2回)、パン食(週1回)、麺食(週1回)を中心として、献立を作成しています。
 

 

  
関連情報
  

お問い合わせ

教育委員会生涯学習部 学校給食センター
代表: 0165-23-4195   

このページに対する皆さまのご意見をお聞かせください。

質問1    このページの内容は参考になりましたか?

     

質問2    このページの内容はわかりやすかったですか?

     

質問3    このページの情報はみつけやすかったですか?